「年の初めにカラスに呼ばれ」

こんにちは、横井です。
ここ最近、我が家の庭にカラスがよくやってきていました。

以前、お店に「ovede」という名前が決まった日曜日の朝、何げなく外に目をやると目の前の川に白鳥が2羽泳いでいました。
初めてのことだったので「わぁ~、なんだか新しい店名を祝福しに来てくれたみたいだわ」と思いながら見ていました。
なんとそれから一か月ほどの間、ずっと家の前の川で過ごしていました。
ここは覆いもないし水も少ないのに大丈夫かなぁ、と心配していたら、またどこかに帰っていきました。

そんなことがあったせいか、このカラスのご来訪でも、なんとなく意味を考えさせられました。
別に不吉な感じとか、嫌な気持ちにはならないのですが、何かを知らせてくれているような感じがしました。
特に今日は大きな声で何度も(私を呼ぶように)鳴くので、思わずのこのこと外に出ていっちゃいました。
向こうは「別に呼んだ覚えはない」というように飛び去りましたが。

カラスに呼ばれたからと、のこのこ出ていく自分に呆れて、こうしてブログに書かずにはおれなくなりました。
その後、教会から来たメッセージメールを読むと、今年の9/30-10/1はへブル歴では「年の初め」であり「ラッパの日」と呼ばれているとっても大事な日ということでした。

わお!もしや私は知らず知らず、カラス(神の使い)にカァカァ(ラッパ)呼ばれ思わず外に出て行ったのかも。。
「主よ、ご用は何でしょうか。」と言わずにはおれません。

で、お庭に常時いるのはアフラック^^